09
2017

ある妻の、ある意味怖い手紙

CATEGORY ぼやき。




立秋。
秋が、こちらに向かっているらしい。
おーい、こっちだぞ
迷わずに来いよー!




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冬は、シュンとした心を灯すように
イルミネーションがキラキラしちゃってさ☆*。
夜道は明るく、ディズニー映画でも
観たくなるような気分になります(´-` )楽しいなー。



夏の青々とした木と
大きな雲も好きですが
汗がかきにくい体質だから
ギリギリな感じで、楽しめないのです。



結局今年も風鈴を買わなかった。



ボブだぜは、こだわりが強くて
納得いく風鈴と出会えないらしい。
私は何でもいいんだけどな。



さて、暇だから
俳句でもうたうとするか。
俳句は私の楽しみの一つである。



少し前の事、あるテレビ番組で
奥さんが旦那さんに
あてて手紙を書いて
スタジオで読まれるという
よくある光景が放送されていた。



それは完璧な手紙だった。
字も綺麗で、まったく隙もなく
優しくて、完璧な妻といった感じ。



怖かった。



ある意味怖い。
なんか冷たくて、したたかだなーって
感じるのは
私が間抜けすぎて
理解できないだけなのであろうか。




やっぱり、言葉というのは
ちょっと下手ぐらいがいいのか。
だらだらと話して
あれー何が言いたいかわからなくなってきたー(*º ロ º *)!!
とか言ってるぐらいが面白いかな。(´-` )シシシ



私は、俳句を作る時
最初は、尾崎豊のように
めっちゃ字余りで作っている。



そして、文字数に合わせて
切り落としたり、似ている表現で
組み合わせてみたり。
色や季語を入れて
最後ぴたりとはまった時は、嬉しいものだ。



開き直って
尾崎豊のままに
しておく事もある。


それもまた風情がある。


とか言って、めんどくさくなっただけの
うちゃたんであった。



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